
hMailServer builder.exe.config 内の SourcePath を修正して、hMailServer builder.exe を起動。 Startボタンを押してしばらく待つと、なにやら作業は終了した様子。
でも、ログを見るとあちこちでエラーが起こっている。 hMailServer はスエーデンで書かれているらしく、妙な文字コードが入っていることが原因らしい。
三つのファイル(XMLite.cpp, StringParser.cpp, Charset.cpp)の手直しと、コンパイラオプション、</WX> を外して、今度は無事に、hMailServer.exe が生成された。 バイナリ版のexeファイルと同じサイズなので、たぶんうまくいっているのだろう。 たぶん。(笑)